こんにちは。食を通じてすべての人の幸せに貢献する「株式会社JSフードシステム」です。

2019年2月よりSDGsを実現するために、弊社では従来のCSR活動を拡張することとしました。

それに伴い運営店舗にて従来のプラチックストローの使用を廃止し、紙ストローを導入することとしました!

 

SDGsとは・・・2015年の国連サミットで採択された2030年までの国際目標です。

17のゴールから構成され,地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。

 

▲SDGs | JAPAN SDGs Action Platform | 外務省

 

株式会社JSフードシステムでもSDGsの推進に向けて、取り組みを行って参ります。

 

①外国人労働者の受け入れ

JSフードシステムでは、“外国人技能実習制度“の制度を活用し、

自社水産工場にて、ベトナム人8名(2019年2月現在)を

技能実習生として雇用しております。

 

②地域スポーツへの貢献

JSフードシステムでは、代表取締役田川順也の

「相撲を通じて青少年育成に携わっていきたい。

          いつか2市8町から横綱を輩出したい」

という想いから、学校法人新名学園旭丘高等学校相撲部への

食事提供をすることにより、地域スポーツの振興をしております。

 

③五節句プロジェクト(節句に合わせた“ふるまいメニュー”の提供)

JSフードシステムでは、日本の古き良き文化を体感して頂きたく、

節句の日に全店舗で節句の風習に因んだ料理のご提供と

花の装飾を実施しております。

 

 

④紙ストローの導入

SDGsの推進に向けた取り組みとして、

2019年2月より本社並びに全店舗で使用していた

プラスチックストローを廃止して、紙ストローを使用してまいります。

 

 

株式会社JSフードシステムではSDGsの実現に向けて、

今後も様々な取り組みをしていくと共に、地域と協力しながらSDGsの普及を発信して参ります。